役立つ田の賃貸マンション
今日はこちらの質問に答えます!
質問:
fd3s_veilsideさんにお伺いしたいです。
田の賃貸アパート☆あなたの新生活新生活をスタートする前に、豊富なお部屋データを検索!いきなりの名指しでの質問申し訳ありません。現在、45㎝水槽の床底について悩んでおりまして知恵袋で大磯と田砂どちらも使用しているベテランさんは…と考えたところfd3s_veilsideさんだと思いましてお聞きしたいです。
若干述べておりますが、コリドラス飼育で大磯砂の使用感って実際どうなのでしょうか。個人的には髭を傷つけやすいこともありますが、床底掃除が楽だったり底面フィルターを使用できたり十分メリットもあると考えております。残り餌の管理やコリのことを考えると薄く田砂を敷くほうが結果的に管理しやすいのでしょうか。自然繁殖のことを考えると隙間のできやすい大磯砂がいいと思ったのですが、肝心のコリドラスに負担が掛かるといけないので…ご教授よろしくお願いします。
いいなぁ。こういう質問
このような回答を作りました!:
あら、ご指名ですか(^^;;ただ、確かに底床材は色々試しておりますが、コリ飼育そのものはまだまだ初心者ですので。一応、大磯・田砂両方で現在も飼育中です。
他人にどちらを勧めるか、と問われれば「田砂」と答えます。プラス「薄敷き」の注釈付きで。理由は「コリを元気に健康に飼育する上で、最もリスクが少ない」から。大磯は掃除がラクな反面、モノによってはやや角が立っているものがあります。掃除がラクなのは「飼育者の負担」で、角が立っていてダメージを受けるのは「コリの負担」ですから。じゃあ「角の丸い大磯」ならいいじゃないか、という話になりますよね。現在使用中の大磯は、charmさんで購入した「極小サイズ」の大磯ですが、これは比較的角が穏やかな印象です。(導入前に手でワシワシ洗ったときも、全然痛くなかったです。力いっぱい握っても平気。)ヒゲ・ヒレともに非常に良好な状態を保てています。心配であれば、Sサイズの「礫」を使う手もあります。こちらはさらに角が丸いです。田砂に比べると、プロホースでの掃除は<圧倒的>にラクです。かなり徹底して行なえます。
この点は田砂に勝るポイントだと思います。一方「頭ごっそり底床に突っ込んで、エラから砂を吐き出すしぐさ」を見られるのは、砂材の特権ですね。慣れれば田砂の底床掃除も、それほど難しくは無いです。
といったところです。アクアカテにはコリ飼育の「達人」とも呼べる方々が大勢おられますので、ゼヒ他の方のご意見も参考にされてみて下さい。
参考になれば。
——–補足についてなるほど。
ならご指名には合点がいきますw私が新たに立ち上げるなら・・・やっぱり「田砂」です。90cm水槽で大き目のアーチ流木にミクロソリウム活着で・・・と、コリワールドが既に「脳内」にはできあがっています。
これ以上水槽を増やしたら、相方に殺されそうなので出来ませんがw
次の質問を楽しみにしてください!!