大阪市西淀川区の賃貸
今日はこちらの質問に答えます!
質問:
大阪家庭裁判所の虚偽の発言について私は平成16年度に離婚して調停にて、当時5歳だった息子の養育費と月に1回以上の面接交渉が認められました。しかし、息子は精神的に不安定になって私から離れずに、私の時間の許す限りは一緒にいてあげてました。平成18年後に私に新しい彼女が出来ると前の妻は一方的に息子との面接交渉を認めません。私は履行勧告をしてみると前の妻は『子供の環境が悪い』『息子が父親に逢いたくないって言ってます』私は裁判官、調査官に『息子をここへ呼んで聞いてください』裁判官、調査官は『子供は未成年なので、呼び出して聞くことはできません』私は諦めました。昨年の11月に街中で、偶然に息子に逢いました。大きくなった息子の後姿を見て気づきました。
息子は私を見るなり、冷ややかな眼差しで鬼の形相で睨んできました。
私は何とかしないといけないと思って再び、履行勧告をしました。すると前の妻は『私がガンに侵されている』『ウツ病だから』と意味不明な発言をします。
調査官は、これで履行勧告は終了します。
私は調査官に、私がガンやウツ病ならば診断書を提出します。といっても無言のままで履行勧告は終了しました。
さらに間接強制をすると調査官に『子供は差し押さえできません』の回答弁護士たちに相談に行くと大阪家庭裁判所は虚偽の発言をしている。裁判所は平気で、未成年をガラスの部屋に未成年を入れて父親、母親を交互に入れて、回りで観察している。
大阪市西淀川区周辺の賃貸の情報ならここで! DOOR賃貸へエリア別・沿線別、便利な賃貸探しツールが満載です。私は正直、驚きました。平成22年の現在、ガラスの部屋に入れられても息子は近寄ってこないでしょうが、明らかに平成18年度なら、息子は私に近寄ってきたはず。こんな大阪家庭裁判所の虚偽の発言に対して私はどうしたらいいのでしょうか?また、再び息子と面会をするにはどうすればいいですか?ちなみに今でも養育費は支払っています。前の妻は私の親や私の姉や姉の息子にも面会させません。確実に息子は精神的な虐待を受けています。
大阪市西淀川区の聖香ちゃんや西区の幼い二人の子供のようになるのか心配です。
たしかに不思議ですね
このような回答を作りました!:
面接交渉調停をすぐにでも起こすことをお勧めします。
履行勧告や間接強制も所詮法的な強制力は一切ありません。ただ、履行勧告は何度してもいいと思います。
実績になりますから。面接交渉に関する調停証書もお持ちのようですし、調停の場で話を進めたほうがいいと思います。ただし、私の経験からもそうですが、家庭裁判所の調停委員や調査官は「所詮人ごと」で、まったく機能しない人が多いのも事実です。場合によっては、子供の問題に詳しい弁護士さんをつけることもいいかと思います。
監護親が子供に対して、非監護親について悪いイメージを吹き込むなどして洗脳することをPAS(片親引き離し症候群)と言います。
早めに手を打たれたほうがいいと思います。お子さんのためにも。
次の質問を楽しみにしてください!!